こんにちは、シトロエン高松の茂田です。
ブログをご覧頂きまして、ありがとうございます。
15年振りくらいの備北サーキット。
当時は、弁当とおやつ持ちで、
朝から夕方までタイヤの溝が無くなるまで、備北のS字をリズム良く走ったり、最終コーナーを攻めていました。
何周も走ると健康的な、
全身運動になります。
サーキット内は危険度が高い分、コース進入の注意や、速い車に道を譲る、無理に攻めないなど、ルールやモラル厳守が求められます。
中でも車両の整備も大切です。
タイヤは溝の残りや空気圧のチェック、コース上で油や水を漏らさない為のスタート前点検、走り出したらブレーキチェック、走行中でも水温や油温の確認、途中のピットインでタイヤの劣化の確認。
夏や梅雨に向けて、
タイヤ溝や空気圧のチェックをご依頼ください。
雨天のハイドロプレーニング現象防止、夏のスタンディングウェーブ現象防止、季節の変わり目には車の点検をおすすめいたします。